自転車泥沼生活

 
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ワークスタンド

6月も今日で終わりで、今年ももう半分過ぎました。
4月にWARPを購入してからは、充実した上半期でした。

本題に入りますが、簡単なメンテナンス用のスタンドにMINOURA DS-30BLTを使っていましたが、ハブを挟み込んで使用するのでホイールを外す整備の時には使えずに、結局車体を逆さにひっくり返していました。

近々、ディスクブレーキ化の作業も控えていますし、これからも重整備(?)をする機会も増えると思われますので、ワークスタンドを購入しました。

20080630-1.jpg

PARKTOOLTOPEAKのワークスタンドが良さそうとは思ったのですが、価格が高めなのと、外に持ち運ぶ事はまず無いのでコンパクトに折りたためる必要も無いので、手頃な価格(メーカー希望価格は税込17,325円ですが、実売価格は10,000円切っているところもあります)のMINOURA W-3100にしました。

20080630-2.jpg

前モデルのW-3000がK字型脚だったのに対し、H字型脚になって安定性が向上しました。
脚部は下側に折り畳めるので、使わない時はちょっとした隙間に収納できます。

20080630-3.jpg

上支柱の部分には、ツールトレイが付いています。任意の高さに動かす事が可能です。
ちなみにワークスタンド自体の高さは変える事ができません。

20080630-4.jpg

クランプは、レバー一つで開閉可能です。クランプ時にはレバーを引き上げてクランプでフレーム等を挟んだ後、黄色いノブを回して固定します。
クランプ部は、回転させる事も出来るので、作業し易い角度に動かす事が可能です。

で、買ってから気が付いたのですが、WARPのトップチューブって太い&テーパー形状なので、クランプできないんですよね。
となると、シートポストをクランプするしかないのですが、シートポストにはテールランプ&ワイヤーロックのホルダーが付いているので、それらを外さないとクランプできないんですよねぇ。
ワークスタンドを使うたびにいちいち外すのも面倒だし、さてどうしたものか。

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テーマ : 自転車    ジャンル : 趣味・実用


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